新規メディア立ち上げ、TikTokアワード受賞、大手企業とタイアップ…挑戦の連続が底力を引き上げる
メディア事業部K.F


- PROFILE
2022年入社。運営メディア【MOREDOOR】の編集長を務めながら、大手企業とのタイアップ企画や営業などマルチに推進し、事業に貢献。MOREDOORのコンテンツが評価されTikTok Creator Awards Japan 2023にノミネート。2022年度上半期新人賞(優秀賞)受賞、2023年下半期ベストプロフェッショナル賞(最優秀賞)受賞。
出会いのきっかけ
入社の決め手
実際にインターンとして働く中でも、先輩が自分の目標ややりたいことを丁寧に聞いてくださり、そしてそれを周囲にも周知していて、気づけば色々な人が自分の夢を知っている状況に。叶えるために動きやすい場がそこにはありました。自分のやりたいことを後押ししてくださる先輩がいたことが、入社を決める上でとても大きかったです。

新卒1年目で事業の核となる部分に関われたことが、キャリア設計の礎に
立ち上げたメディアの認知が広っていく中でマネタイズの難しさを実感
挑戦の機会を惜しみなく与えてくれる環境だからキャリアの前倒しができる
この環境を活かして、アイデアの発信とチャレンジを続け、1回で1,000万円以上のお金が動く企画を新規立案~実現し、ゼネラルリンクも社会もアッと驚かせていきたいです。

MY WORK STYLE
ライムを絞る
唐揚げやサラダに”ライム”を絞ってアクセントを効かせるように、日々の生活、仕事においてもライムのようなアイデアを絞ってひねりを効かせたい。「大それたアイデアだけが全てではなく、ちょっと角度を変えるだけでも最高の仕掛けが生まれる」という考えから、この言葉をポリシーに決めました。(※主観だけではなく、ユーザー視点でアイデアを考えるという点も重視)
石橋を踊りながら叩いて渡る
昔から楽しむことと推進力が強みで、「1歩目は大胆に、2歩目から慎重に」というタイプでした。しかし、2年目の時に石橋を叩かなかったことによる失敗を経験し、そこからの学びと、自分の強みを共存させる「石橋を踊りながら叩いて渡る」という考えを持つようになりました。
MY WANT
日本人の5人に1人が知っているバズコンテンツを生み出す
私の20代中の目標は「日本人の5人に1人が知っているバズコンテンツを生み出す」というもの。これは日本人の約2300万人、つまりは10~30歳の日本人口とイコールになります。
【バズコンテンツを生み出せる=多くの人に「知らせる力」がある】ということ。「知らせる力」はすべての起点であると考えています。誰かにとっての「知る」という機会をより多く、そして深く提供できる人間として、社会に名を刻みたいです。

MY FAVORITE CORE VALUE

「アタリマエ」をつくる
アタリマエというのは、多くの人に知られていて浸透している状態だからこそ”アタリマエ”になります。誰かにとっての「知る」という機会をより多く、そして深く提供できる人間になるために、小さなアタリマエから生み出していきたいです。この世に0→1のアイデアなどなく、大抵が過去に存在しているアイデアに現代風の「仕掛け」を加えたもの。なので「過去に学ぶ」ことも大事にしていきます。