ページの先頭です。
23/22年度卒エントリー

MEMBER CROSSTALK社員対談

メディア事業部2019年入社 キッチリ、かつパワフルに率いてくれる先輩と。【内定者探偵団vol.4】

メディア事業部 ディレクター/2019年入社

古川 歩

自社メディア lamire(ラミレ)とliBae(リベイ)の配信ディレクションを担当。社内文化活動にも積極的に参加している。2021年度上半期 MVP賞を受賞。

内定者インターン/2022年入社予定

小林 茉海

ライターさんとの記事内容や配信時間の調整など、liBaeの運用を担当。水泳と陸上を10年以上ストイックに続けている。趣味は韓国ドラマを観たり、音楽を聴いたりすること。

ゼネラルリンク(以下GL)で楽しく働ける理由は?バイタリティーあふれる2人にお聞きしました。

常にステップアップできる仕事と周りの支えで大きく成長

古川
きらり(小林さんのあだ名)は陸上も水泳も10年以上続けていてストイック!なぜここまで継続できているの?
小林
そもそも陸上を好きになったきっかけは、小学校のマラソン大会で6年間ずっと1位だったこと。歴史を残せて自信につながりました。また、オリンピック金メダリストの高橋尚子さんの「すごく楽しい42kmでした!」という言葉に感銘を受けてから、長距離をより楽しく走れるようになって続けられています!
古川
そうなんだ!就活でも「楽しく働ける環境」を軸にしていたよね。
小林
はい!GLの長期インターンを通じて、苦手意識がある業務や課題に直面しつつも、毎回ステップアップした仕事を任せてもらえることが本当に楽しいと思って、GLの新卒採用選考を受けようと決めました。
古川
裁量権が大きい業務に携われること、今後やってみたい仕事に常にチャレンジできる環境は私もGLの魅力だと感じているよ。入社の決め手は何だったの?
小林
なんといっても「先輩社員の菅原さん・古川さんと一緒に働きたい!」と強く感じたのが決め手です。
お2人はどんなに忙しくても、私が行き詰ったり悩んでいる姿をみて、何度も何度も相談にのってくれました。「こんなに親身になって支えてくれる方がいる会社は他にない!」と確信したんです。
古川
たしかに。先輩や上司になんでも相談できて、さらに経営層とも直接話せるのはGLならではの良さだよね。

失敗を“レベルアップ”として捉え、困ったらフォローを気兼ねなく頼める

小林
早速悩みの相談なのですが、失敗したときどのように切り替えていますか?私は失敗してしまうと悔しくて考え込んでしまいがちで・・・。
古川
私も新人時代はたくさん思い悩んだよ。でも「次は絶対にミスしないぞ」と、失敗経験を“レベルアップ”と前向きに捉えて、リカバリー案をすぐに考える。切り替えることが大切!
小林
落ち込んでいる暇はないですね・・・!あと、相談したくても「忙しい先輩に迷惑をかけたくない」という思いがどうしても先行してしまいます。こんなときはどうすべきでしょうか?
古川
相談しないと業務が止まってしまって、結果的に組織に迷惑をかけてしまうよね。だから、5分経っても解決できないときはすぐに聞いた方が良いよ。経歴が長い先輩から助言をもらうのは当たり前だから遠慮せず!
小林
はい、ありがとうございます!古川さんは部下や後輩への気配りが抜け目なく尊敬しています。普段からどのようなことを意識していますか?
古川
必ずそのメンバーの視点に立つこと。「自分が1年目だったらこれで理解できたかな」を念頭に、相手に伝わりやすい表現は何か、いつも考えているよ。

縦・横のつながりを上手に活用してスキルアップ

古川
きらりは、インターン当初緊張していたのか受動的だったけど、最近は場を盛り上げながら積極的に提案してくれることが増えたよね。短い期間で大きく成長したね!
小林
ありがとうございます!ありがたいことに、「きらりと話すと明るくなれる」と周りから言われることが多くて。それが自分の個性だと思うので、今後も自分の強みを活かしていきたいです!古川さんの今後の目標をお聞かせいただけますか?
古川
人々の役に立つ誇れるメディアをつくり続けたい。そして、「困ったことがあったら古川に聞けば分かる」と、メディア事業部で欠かせない存在になりたいと思っているよ。
小林
素敵です!それから古川さんはスキルアップのために社内文化活動にも積極的に参加されていますよね。
古川
そうだね、横のつながりを増やして、業務に還元できるような情報も収集したりしているよ。きらりも、これから他部署のメンバーとの交流をどんどん増やしていこうね!
小林
はい!持ち前の明るさを発揮して皆さんに元気を届けつつ、たくさんの学びを吸収できるように頑張ります!

その他の社員対談